投企日記

語学を中心に、読書や日常を書きます。

暗誦4日目

 

GRIT暗唱4日目。

 

全然一日一ページは無理だ。

 

記憶力の低下うんぬんではなく、年を取るごとに

 

暗誦への気持ちが減っていくのは間違いない。

 

でも渡部昇一氏は60歳を超えてから記憶力が暗唱によって向上したから

 

年のせいではないし、そのせいにはできない。

 

 

気力と根気なのだ。

 

スポコンは嫌いだが、ある程度語学や人生には必要な

 

スキルと思っている。

 

 

できるようになる自分をイメージして暗唱に励む

 

 

ページは271の途中から272の上三分の一くらいまで暗唱。

 

では表現集や、勉強になる文法や単語の確認

 

I have not quite answered in my resarch.

 

quiteってこの文脈で使うんだ。

 

optimal amount 最適量

ちなみにoptimal=optimum

 

revisit 再検討する(文語)

 

 

以上。

 

 

 

 

暗誦3日目

GRITの暗唱3日目。

 

でも土日が部活でもっていかれるのはきついね、、、

 

時間も4~8時間がほとんど。

 

これでお金がはいってこなかったら

 

きついよね。

 

 

さて家に17時半に帰宅して、家のことやらなんやらして

 

暗誦。

 

 

ページは実は昨日の部分をメンテナンス。

 

271ページ。

 

洋書の暗唱で見えてきたポイント。

 

日本語の本の暗唱との違いは、意味をしっかり理解していないと

 

思い出しにくい。理解せず力技で暗記、暗誦に持ち込むと、その場は切り抜けれるが

 

次の日にやると全然だめ。

 

だからより母国語よりイメージ化が大切。とわかった。

 

★表現★

 

at a cost コスト[費用]をかけて

 

I don't know , for example, whether ~

 

TIMEとかThe Economistとか読んでて、知らない単語、表現とか

 

見るのと同じくらい重視しているのは、上記のようなfor exampleの挿入の位置とか

 

知っている表現だけど、このような場所でつかわれるんだ~、とか

 

副詞の使われかたとか注視しています。

 

ネイティブじゃ絶対わからないルールや感覚をしりたい欲が昔からあった。

 

コロケーションとか。

 

hack away at~

 

what it is like~

 

innumerable doable, but hard-to-do skills.

 

deliberate practice

 

get really rough

 

be anything other than a paragon of

~以外見えていない

 

 

complacency 満足 ※軽蔑的な意味がある

 

以上ーーー

 

 

暗誦二日目

今日は一日空いて、暗誦

 

 

継続大切!

 

ページ270を暗唱、あんしょう!!!!

 

 

気になった表現をピックアップ

 

 

measure = compareの意味でつかわれてる

 

 

go hand in hand with well-being.

~と同調して とか 人がひとと手をつないで

 

ここでは~と密接に関連する。かな。

 

あとは

My second closing thought is about happiness.

make it through west point.

plummet

some years ago.

ranged from 7 to 35

とか。

 

 

 

終了。

 

 

Fall seven,Rise eight

暗誦1日目

 

GRITの暗唱を1日目。

 

 

ページ269をサクッと暗唱した。時間は1時間くらい。

 

休みの日にした。

 

使えそうな表現をピックアップ。

 

Let me close with a few final thought.

 

いくつか最終的な考えを紹介して終えたいと思う。みたいな意訳かな。

 

I wrote it because what S+V~

 

SV以下のため、私はこれをかいた。

 

さらっと書きたい表現。基礎中の基礎だけど。

 

in the marathon of life.

 

人生のマラソン

 

cultivate interests 興味関心をもつ

 

You can develop habit of daily challenge-exceeding-skill practice.

並々ならぬ挑戦的な技能練習の習慣を深化できうる。

 

beyond myself 自分以上の

 

 

Grit depends critically on other people.

これは動詞+前置詞というよりかはcriticallyが大切かなとおもって

 

とりあげ。

 

 

本の暗唱はロシア留学した時の

自壊する帝国 (新潮文庫)

自壊する帝国 (新潮文庫)

 

 

 を100ページまで日本語で暗唱した以来。

 

 

結構、昔から根性論でいきてきたからゴリゴリ

 

やることは好きな性格。

 

 

今回はひさびさの暗唱だからまだまだ時間かかるけど

 

 

一冊暗唱できるように数年かけて頑張る。

 

 

Fall seven, Rise eight!

 

 

 

 

 

 

英語全般にむけての忘備録

 

 

久しぶりに記事を書くな~ 仕事が忙しくてなかなか

 

 

 

時間が取れないのが悲しい。

 

 

 

さて、私の英語の力は

 

 

英検一級を現在目指している状態。結果をみると英検準一級合格ラインは

 

二回とも超えている。

 

しかし一般的な英語のできない英語学習者だと思う。

 

 

英検一級一次合格まで約180点くらい

 

 

解決策としてリスニング力向上と英作文で750いけば+で合格できるとみている。

 

英作文は無対策で600に到達していなかった。

 

 

しかしネット上の記事で確認してみる限り

 

かなり緩い採点のため、語彙の向上と、しっかり型にはめること、文法的

 

 

 

間違いを減らすことにする。

 

 

 

 

やることとしては

 

英検1級リスニング問題150 (英検分野別ターゲット)

英検1級リスニング問題150 (英検分野別ターゲット)

 

 をひたすらシャドーイングしようと思う。

 

普段はイギリス発音しているが、英検音声にもなれないといけない。

 

 そして英作文は

英検1級 面接大特訓

英検1級 面接大特訓

 

 とYahooニュースの記事でIssueになりそうなものを見つけて1~3日に一題くらい

書けたらと思う。

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー下からは今後もずっと続けていく英語学習編

 

最終的には海外大学院に行きたい。40歳までに。

 

 

そのために確固たる基礎が必要だ。

 

 

 

その対策としては「宣伝的知識」をつける必要が急務だ。

英語学習論: ―スピーキングと総合力―

英語学習論: ―スピーキングと総合力―

 

 

上記の著者が述べている用語で、説明ができる知識だ。

 

しかし一般的に会話をできるように目指したイメージ先行の

 

参考書、例えばFactBookや一億人の英文法は適さない。

 

否定ではなく、教師に必要な知識が補えない、補完的に使うべきだと思った。

 

もちろんイメージの獲得には役立っているが。

 

 

 

私が選んだのは

 

総合英語Evergreen

総合英語Evergreen

 

 上記はForestの事実上の後継書だ。内容も大学受験二次に耐えうる内容かと。

 

本当は

 

表現のための実践ロイヤル英文法

表現のための実践ロイヤル英文法

 

 がいいんだが、項目の並び方が高校で教えることに関して

 

不便かな。。でもKindleにいれてるからこれも補足的に使う。

 

 

 

じゃあやり方はどうか?

 

思いついたのが、A4に一問一答形式で並べることにした。

 

例えば、「絶対比較級について答えなさい。また以下の和訳を英作文せよ」

「若い世代の人たちはPCを嫌がらない。」

 

 

→具体的な比較対象を持たず、全体を二つに分けてどちらにあるのかを示す比較級の用法がある。

The younger generation is not afraid of computers.

 

 

みたいな感じでこたえていく。

※当然教える生徒たちにこんな用語は使わない。例文でしめしてやさしい言葉で説明する

 

 

 

 

なぜこんな形にするかというと、今までその一問一答を作成せずに参考書だけを

みて説明していたら、非効率だった。

 

面倒なときは参考書を開きたくないし、宣伝的知識がつまっているものほど

 

分厚いし。

 

それなら一度一問一答形式で紙にまとめて、いつでも気軽に見れるようにしてしまえば

 

いいと思った。

 

TOEIC学習者はここまでする必要はないし、英検受ける人もいらないかと思う。

多分英検一級受かっている人も隅々まで文法事項を覚えている人は少ないと思う

 

したがってこれは仕事の関係上必要なことと、極めたい性格のためと断っておく。

 

 

 

 

 

そして問題の運用能力、つまりスピーキング力の養成については

 

瞬間英作文をする。これは

 

完全マスター英文法

完全マスター英文法

 

 

を現在、名詞まで終わらしているところだ。

 

そしてやっている文法項目でそれぞれ暗唱している。

 

当然、自分の活用しそうな例文にも変換している。

 

でもまだまだ。

 

そしてこの本を暗唱する。

 

Grit: Why passion and resilience are the secrets to success

Grit: Why passion and resilience are the secrets to success

 

 

 

2017年に読破した12万wordsくらいの本。一日1ページか

 

 

もっと少なくして暗唱をしようと思う。音声も買った。でも残念ながら

 

文体は優しいと思う。

 

アメリカ英語なんだよな~  

 

 

 

 

さて暗唱の理由は二つある

 

⑴ネイティブの英語表現と文体を体に叩き込むため

 

この本はアメリカで大ヒットしたもので、日本でも和訳がでている。

 

 

内容的にもすごい感動したし

 

私が小さいころからサッカーのコーチに刷り込まれてきた

 

根性論をサポートする内容だ。性格には情熱(passion)と忍耐強さ(perseverance)を

 

計画的に練った戦略で実行していくことだが。

 

GRITを高めることは人生の自己実現を達成するための要素だ。脳みそにその言説を刷

り込む。 

 

 

⑵記憶力の向上

 

 ちょっと長いが、私が参考にしていた二人の人物の言葉を引用する。

 

面倒で必要ない人は「暗唱は記憶力が高まる重要な行為」とだけ理解して

以下は見なくてよい。

 

その一人が故 英語学者の渡辺昇一氏だ。

 

 

国民の教育

国民の教育

 

渡辺昇一『国民の教育』産経新聞社、2001年

 (pp553-556)

 

 

「問題は『記憶力の低下』なのである。ラテン語習得の道に戻ることにしたのは、記憶力の低下に歯止めをかけようと思ったからである。

 まず研究社の「大英和辞典」の巻末についてる「外国語(ラテン語のものが中心)の熟語・引用句集」の暗記を、足慣らしとして始めた。これをコピーにとって持って歩く。暗記するのは読書に適さない乗り物の中、タクシーなどに乗ったときに限った。電車なら本が読めるから、読書に使う一句読んで暗唱できたら前に進む。その次の機会に、前に暗唱した分をもう一度暗記しなおす。(たいてい忘れている)

そんなことの繰り返しで間もなく全部暗記し終えた。」

 

「次に取り掛かったのは、『イギリスの法律格言』という三百ページあまりの本である。~(省略)そして今取り組んでいるが、『ギリシャ・ラテン引用語辞典』のラテン語部分の暗記である。~(省略)二回目に暗記するときには、うんとスピードが上がっているはずだ。このような具合で、還暦の二、三年前から十年ほど、「車に乗ったらラテン語暗記」を続けてきた。」

 

「こうして十年の続けておれば、ラテン語を暗記するスピードが上がるのは当然のことにすぎない。しかし本当に重要なのは、その副産物というべきものであった。」

 

「特に勉強していない漢文やドイツ語の暗記力までついているのである。このことを偶然に発見して驚いてしまったのである。」

 

「~(省略)ところが数年前のことである。本を整理していて、たまたま昔の朗詠用の詩集をぱらぱらめくっていたら、菅原道真の七言律詩「秋思詩」が目に留まった。二十五年前も前に朗詠したことがあったが、暗誦できず、テキストを見ながら詠んだものだった。それを今度はちょっと読んだだけなのに、ふと気づくと、どうも全部覚えているらしいのだ。」

 

 

 

二つめは元外交官で作家の佐藤優氏だ。

佐藤優『野蛮人のテーブルマナー』講談社+α文庫、2009年

 

「諜報的生活」の技術 野蛮人のテーブルマナー

「諜報的生活」の技術 野蛮人のテーブルマナー

 

 

「記憶術を強化するためのお勧めの技法は、文章の丸暗記である。イスラム諸国でコーランを全文暗記している人はあちこちにいる。ユダヤ教でも「モーセ五書」を暗記している人はざらだ。日本でも稗田阿礼は「古事記」を全文暗唱していた。日本人ならば稗田阿礼レベルの記憶力は誰でも持っているのだ。最初は、「百人一首」でも宮沢賢治の「銀河鉄道の夜」でも何でもよい。それほど長くないまとまった文章を完全に暗記することである。その後、夏目漱石の「こころ」や「それから」くらいの長さの小説を全文暗記することだ。筆者自身の経験から言うと、集中的に取り組めば1ヶ月程度で「こころ」を暗記することができた。そうなると脳内の記憶の倉庫がきれいに整理され、情報交換をしたときに相手が言っていたことが正確に記憶、再現できるようになる。」

 

 

 ということだ。江戸にも各藩が藩校を設置して、素読にいそしんでいた。

 

問題なのはこれをどのように継続していけれるかだよな~。

 

上記の二人は、普通の社会人ではないことに注意だ。

 

忙しいに違いないが、基本自分で時間を自由にできる著述家だからだ。

 

そして語学には時間をそれぞれとっている。渡辺氏は上智の大学院にいき留学もしている。

佐藤氏は外務省つまり公費で留学している。

 

昔のシュリーマンもしかり。

 

現代の忙しい社会人はどうしたら継続できるのか、効果があがるのか

 

自分で研究していくしかない。

 

以上。

 

 

 

 

 

覚えること。

こんばんわ!!!

 

また期間が空きました。

 

更新する気ゼロですね。。

 

 

日記は手書きで書いてますが。

 

 

 

さて今回は最近の生活のまとめとか、4月以降について書いていく。

 

 

 

今の仕事を3月31日で退職予定。

 

 

勉強時間を確保のため、派遣社員でもやる予定。

 

 

 

給料は下がるが、目的のためしゃーなし。

 

 

 

最近、防衛省専門職員が気になる。

 

 

何気なくいろいろ検索してたら上記の職のページを見た

 

 

過去問を取り寄せるのが面倒だが、国家公務員試験の問題と一部同じで教養試験

 

 

英語とかロシア語などある。それと小論文。

 

 

うけるかは検討中。

 

 

最近買った面白かった本。

 

 

ロシア語だけの青春: ミールに通った日々

ロシア語だけの青春: ミールに通った日々

 

 

ロシア語を勉強している身なのでとても痛感するのだが

 

ロシア語は難しい。ましてやNETも普及せず、Googleもなかった時代に

 

ロシア語をごりごり勉強する著者の姿が想像できるエッセイ

 

 

 

そこで個人経営の老夫婦がミールという語学教室を開き、

 

生徒たちに厳しく、指導していく様を著者目線で描かれている。

 

 

その中で参考になった部分を抜粋

 

1、ロシア人と同等の発音は目指さない。

多分ネイティヴ幻想をすててるのではないか?実直に伝わる、伝えるロシア語

の伝授をしていたのかなと思う。

 

驚きなのが、教室個人個人にあてていき、発音をさせ、ダメなら妥協せず

きちんと発音させるため、続けさせるという内容だ。

多分、現在ならできない手法だろう

著者も毎回が冷や汗をかいて、必死に事前練習をしたと書いている

 

 

その上で

a:基本例文と応用例文の発音

b:単語テスト

c:口頭露文和訳

d:口頭和文露訳

 

そして学習した内容を応用して会話練習をするらしい。

 

「とにかくこのパターンなのだ。そしてそのためには、自宅での準備、つまり暗唱するまでは発音練習してくることが、欠かせないことも同じである」

と綴られている。

 

 

標準ロシア語入門

標準ロシア語入門

 

 

 

音読だけなんて生ぬるい。標準ロシア語入門を丸々覚えて初めて出席できるようなスパルタだったのだろう。

そしてただ暗唱ではなく、正しい発音をできなければいけない。

 

そして著者は最後に、講演などで自身の語学の勉強法を正しかったのか

 

 

 

聴衆に聞かれて答えて、本書を閉じている。

 

「ひたすら発音、そして暗唱 他のやり方は知らない」

と。

 

 

この本でやっている語学法はまっとうだろう。

 

しかしこんな教室は現代にはないだろう。

 

 

もしやるなら、iPhoneのSiriをつかって、その例文を

 

10回連続でいって、正しく認識されれば合格

 

 

みたいな感じだろうか?

 

 

そしてスピーキングは露文を瞬時に口頭和訳して、それをすぐに

 

露文にもどすなどクイックレスポンスを採用している。

 

 

気になるのがライティングについては一切記載がないような気がする

 

見落としているかもしれないが。その代わり単語テストなのだろう。

 

 

 

以上。

 

 

寝るか

 

 

 

 

The Economistについて

二弾目としてThe Economist1月号の 

The Economist [UK] January 6 - 12 2018 (単号)

The Economist [UK] January 6 - 12 2018 (単号)

 

 

単語/句動詞のまとめを気まぐれ的にブログにアップします!!!

Excelにまとめた段階のもののため、細かい修正はしてません

だから意味が違うとか、これ熟語で記載になっているけど

全部の意味が記載されていないとかは目をつぶってください。

あくまでも文中で使われている形容詞や用法を知りたいだけで、その後に続く

名詞の意味まで書くの面倒なんです笑、、、

Kindleでいつか蒐集したものの発売を考えてますが、その時はしっかり

修正や構成はするとおもいます)

似たような手抜きはあります。あと例文はいろいろ問題があって載せません。

発音もご自分でしらべてください( ´ ▽ ` )ノ(自分は調べてますが)

意味は長文につかわれている内容に近いものを採用。

中には中学レベルの単語もありますが「珍しい!!見たことない使用法だな」とかで取り上げているものがほとんどです。

最終的には英文雑誌を読む人が増えてハイブローになってほしいと

 

いう個人的な感情ですので悪しからず

ではいってみましょう!!!

単語/句動詞 意味
trumped-up でっち上げた
pardoning 恩赦
abstain on a vote 投票を棄権する
victor 優勝者、勝利者、征服者
focal point 2. 〔議論などの〕焦点/活動・注意などの〕中心
disgruntled 不機嫌な/不満[恨み]を抱いている
ride-hailing firm uberみたいな会社
secure a deal  取引を確保する
volatile week 不安定な/人が〕気まぐれな
cryptocurrency 暗号通貨
encryption key 暗号鍵、暗号化
what it means to be human 人間であることの証
transformative 〕斬新な/変形させる(力のある)
feed oneself 自力で食べる
electrode 1. 電極/溶接棒
lie up 静養する/〔船が〕ドック入りをする
high up 地位の高い
motor cortex 運動皮質
decode 解読する、復号する/名詞
cochlear implant 人工内耳
thought-to-text typing  
envisage world 〈文〉~を想像する/asで〈文〉~とみなす
at very high frequency かなりの頻度で
decade away be a ~》10年かかる
before then その時以前は
harness ~を抑制[抑止]する/安全[シート]ベルト
only a handful of people わずか一握りの~だけ
Non-invasive 非侵襲(性)の
membrane 薄膜、皮膜、膜組織
high-resolution 高解像度の、高分解能の
for the time being 当分(の間
miniaturisation 小型化、縮小化、微細化
ultrasound 超音波
underway 【形・副】物事が〕進行中の/動作中の
a practical barrier 《a ~》現実的障害
craniotomy 外科》開頭術
far-fetched 考え・計画・話・論理などが創意に富んでいるが〕ありそうもない
All of which それら全て
arduous 仕事などが〕多大な努力を要する/〔人や努力が〕懸命に取り組む
hold out 約束する〔希望を〕抱かせる/手に何かを持って差し出す
a host of concerns 《a ~》多くの懸念
self-perpetuating 永続可能な、尽きることがない/居座る
elite  
neural loop 神経ループ
realm of ~の領域
Scientist know little about how exactly it works especially  
tecnology changes the way people live.  
hung on to 聞き漏らすまいと〕(人)の言葉を傾聴する
come just days after ~の数日後に起こる
 grubby 下劣な、卑しい
con ~を信用させてだます
complicit in 《be ~》~に加担する、~と共謀する
impeccable 欠点が全くなく〕完璧な/人が完璧で〕罪から免れた
impunity 刑事免責/処罰]を受けないこと
have a heart condition 心臓に病気がある
remission 鎮静、緩和、赦免、病状の一時的な〕回復、
dogged 人が〕根気強い/粘り強い語源】犬がしつこくつきまとう様子
vengeful attitude 復讐(心)に燃えた
disproportionate ~に不均化を起こさせる/数量・大きさ・程度などが〕不釣り合いな
machiavellian 策略にたけた、目的のためには手段を選ばない
bargaining chip 米〉交渉の切り札
badly need ~がどうしても必要である
a sordid bargain 行為・動機などが〕下劣な、浅ましい
win office 地位に就く
transpire 知られるようになる/生じる
undeclare 未申告の/宣言されていない
stand-in 代役
indulgence 意のままにすること/迎合
enjoy the rule of law. 〔利益などを〕享受する
demand a less oppressive regime. より抑圧がない体制を要求する
swathe 包帯/ロープなどで〕~を巻く
malcontent 反体制派/慢性的不満
clampdown 違法行為に対する〕取り締まり
clerical leader 聖職者の指導者
endemic corruption 固有の汚職
propping up 下支え
blood-soaked dictator 1. 〔心に〕染み込んだ
slashing subside 補助金を削減する
pin 責任を〕なすり付ける/〔希望を〕負わせる
have none of 1. ~が全くない/~を認めない
partial lifting of sanctions 制裁の一部解除
pull out を撤退させる/〔話などを〕引き延ばす
trickle down 【句動】ポタポタ垂れる、〔汗などが〕流れ落ちる
hold a lesson for (人)に教訓を与える
backdrop 〔出来事などの〕背景、状況
temerity 向こう見ず
spectre 不快な見込み、不愉快な見通し/亡霊
dysfunctional 機能不全の
albeit ~にもかかわらず
match pace 歩調を合わせる
on merit 功績[実績]に基づいて/是々非々で
say-so 〔自分勝手な〕意見、確信
high-stakes いちかばちかの、賭け金の高い
have long way to go まだまだ先は長い、長い道のりがある
cannabis 大麻
undo legislation 行為の結果を〕取り消す/~を不安定にさせる
sure enough 思ったとおり、案の定
parental leave 育児休暇
echo of secession 脱退、離脱、分離の反響
step in 〔事件・論争などに〕介入する/参加する
leeway 〔時間・金などの〕余裕、〔自由裁量の〕余地
halve 【自他動】半分になる、する
 bipolar disorder 双極性障害
subversion 破壊、転覆
turn blind eyes 見て見ぬふりをする
sheer prejudice 全くの、完全な偏見
utterly 全く
solemnly 真面目に、厳粛に、心から
seek expansion 発展を求める
based on mutual respect お互いの尊敬に基づいて
blazing a trail 新機軸を開く
presumptuous speculation 出しゃばった/厚かましい推論/臆測/投機
defamation 名誉毀損、中傷、悪口
arbitrary 任意の/恣意的な/権威が専制的な
non-coercive 強制的ではない
insidious 狡猾な、陰湿な/潜行性の
not so long ago この間、少し前
inconspicuous 目立たない
inscrutable 何を考えているのか分からない
headline-hogging 新聞タイトルを騒がすような
grandstanding 存在を誇示する
get someone's firsthand views of  ~について(人)の生の意見を聞く
have spent too many years.  
rush for ~の需要の急増
quick-fix solution 一時しのぎの解決策
animal-free 〔食料〕動物質を含まない
etymology 語源(学)
caucus 【自動】議員総会で討議する/〈米〉党員集会、政党の幹部会
prick に穴を開ける/ひどい]やつ
on the outside 外側に[で]
in furtherance of ~の増進のために
policy-oriented reseach 政策指向の
demonstrable 実証[論証]できる
in line with ~と一致[合致]して
frenetic education 熱狂者/狂乱状態の
home to 《be ~》の所在地である、が存在する
radical overhaul 抜本的な見直し、徹底的な調査
survival of the fittest 《the ~》適者生存
sack 〈話〉解雇【他動】破壊する
atrocious 〔行為などが〕残虐な/恐ろしい
cobweb クモの巣を張る、〔頭などを〕モヤモヤさせる
learn little ほとんど習わない
turn away from system (人)から目を背ける、~から目を離す
shake up 【句動】振り混ぜる/動揺させる/改革する
lamentable status quo 1. 嘆かわしい状況
wholesale reform 〔制度・規則などの〕全面改革
inroad 侵略、襲撃/侵入
bedevil (人)を悩ませる
retake area ~を取り戻す/〔試験などを〕再び受ける
worse than 《be ~》~よりも深刻である
comparatively 比較的、幾分、割合に
rewarding ally 見返りのつながり
not-for-profit schools 非営利学校
hold one's own 持ちこたえている、屈しない、論破する
spin bowling リケットで使われるボウリングから応用されたテクニック
in from around 中から殺到する
top up with donations 寄付をいっぱいに満たす
hit rock bottom 最悪の事態を経験する/底値に達する/最低水準まで下落する
dole out ~を(少しずつ)人に与える
biometric attendance register 生体認証機能を持つ
underspend ~よりも少ない金を使う
quasi-independent body 半独立の体
command-and-control 指揮管理
biannual 年2回の、半年に1回の
conducive to 《be ~》結果的に~につながる、を促す
self-appraisal 自己評価
data-driven reforms データ駆動型の改革
everything is fixed 全部解決する
parlous 危うい、困難な◆古めかしい表現でおどけて使われることがある。
on the outskirts of ~のぎりぎりのところで、~のはずれに
hand-picked 〔人が〕厳選された
workbook 練習問題集/業務工程表
bootleg 【自他動】 密輸する、違法[販売・録音・複製]する/海賊版
panopticon 円形刑務所
stroll up  〔通りを〕ブラブラ歩きながら北上する
non-descript 特徴のないもの/[形]何とも言いようのない 
congregation (宗教的)集会/信徒団/教理省
devotional songs 祈りの歌
huge applause 称賛の〕拍手(喝采)
Pentecostal ペンテコステ派の人[信者/の
proselytising 布教活動
nigh near 【前】~の近くに/【副】近くで/ほとんど
sandwich ~を二つのものの間に入れる/〔時間と時間の間に〕~する余裕を作る
enshrine 〔神聖なものとして〕祭る/~を正式に記す
elsewhere 【副】他の場所に、他のどこかで、他の所へ
That was in spite of fact that  
slick 〔人や話が〕口先だけの/利口な/物事が〕洗練された
peppy slogan 1. 元気いっぱいの、活発なスローガン
misappropriate 悪用する、不正流用する、横領する
scantly 不十分に、十分でなく、乏しく
clad 〔服を〕着た
grind up 挽き砕く
rapper 1. 〈米俗〉おしゃべりする人、うんちく屋
fathom 〔人の考えなどを〕探る、推測する/〔原因・動機などを〕探る、突き止める
well-publicised spat 有名な論争
put the blame on 責任を(人)に負わせる
right itself 〔人や動物が転倒した後で〕起き上がる/〔悪化した事態が〕正常に戻る
disenchant 〔人を信念や幻想から〕解き放つ
quail 〈米俗〉魅力的な[セクシーな]若い女
scud 自動】速く動く
flip-flop 自他〔~に関する意見・考え・方針・態度などが〕急変する・かかとのないサンダル
vignette 〔書物の扉などの〕装飾模様・〔文芸・舞台の〕小作品
puckish 【形】〈文〉いたずら好きな
serf 1奴隷(のような人)〔中世の〕農奴
rid oneself of ~から抜け出す
feeble attempts 《a ~》かすかな試み
benevolent 〔人や行為などが〕親切な/慈善を行う
catalogue catalog/目録[カタログ]を作る/入学案内
by someone's count (人)の計算によれば
clean up 敗・不正などを〕一掃する/仕事などを〕終える
dive from 53% in 1947 to 20% 1947年に53-20に急落する
finery 〈文〉〔特別な時に着用する〕美しい衣服・精錬所
thresher 脱穀機、脱穀する人
outcry やじり倒す/激しい抗議、非難の声/競り売り
moustach 口ひげ
fondly 愛情を込めて/浅はかにも、愚かにも
glumly 【副】むっつりして、意気消沈して
tic 顔面けいれん/〔特徴的で何度も反復される〕癖、変わった行動
bloodsucker 搾取者、他人にたかる人
not as much ~ではない
rump 1. 残り物、残りかす、残党
grossly unfair  極めて、ひどく/ 肉眼で見て
canny 抜け目のない、慎重な
current-affairs magazine 時事問題雑誌
brazen 【他動】ずうずうしく立ち向かう/、恥知らずの
morph 〔気付かれないように劇的に〕or〔画像を〕変化させる/モルヒ
dull fare 〔商売などが〕不振な
stump up 英話〉〔金を〕しぶしぶ出す
satellite dish パラボラ・アンテナ
distaste 嫌悪、嫌気、嫌うこと
pander to 1. (人)の歓心を買う/人の欲望など〕に付け込む
dreary attention 天候などが〕陰鬱な/〔仕事などが〕退屈な
nadir 最悪[最低]の状態/天底/一番下
opine 【1自他動】見解[考え]を述べる
a raft of prominet reporters 《a ~》〈話〉たくさん[多く・多数・大量]の
daringly 思い切って、恐れずに、平気で
cosy relations 〔人や関係が〕和気あいあいとした
tame the media 【他動】飼い慣らす/〔熱意や関心を〕そぐ/管理[支配・制御]された
clutch of governors 《a ~》の集まり
chastise 〔むち打ちなどにより人を〕罰する/を厳しく非難する
put out by ~が発信する
berate 人をひどく叱りつける
summon 【他動】呼び集める/~に勧める
deed 行動/偉業、功績/
death toll 〔事故・災害・戦争などによる〕死亡者数
hint at ~を言外にほのめかす
chagrin 人)を悔しがらせる、
trust outlet 放送[テレビ・ラジオ]局◆
cough up ≒stump up 〔金を〕いやいや[しぶしぶ]渡す/〈話〉うっかり口を滑らせる
pimp 【自他動】(人)を売春などあっせんする/情報提供者、スパイ
cavort 【自動】跳ねる、はしゃぎまわる
   
den むさ苦しい[ごみごみした]部屋/隠れ家、アジト
present oneself 現れる/自己紹介[アピール]をする、自分[自ら]を売り込む
bunk bed 《a ~》2段ベッド
deprave 【他動】〔人を道徳的に〕堕落させる/◆【用法】受け身で用いられることが多い
not least 特に、とりわけ
relic of の名残
wrongdoer 〔反道徳的な〕悪さをする人/〔軽度の〕違法行為者
jurisdictional 【形】管轄の、権限の
morass 泥沼、難局
humble intervention  控え目な介入
draw attention to the problem ~に注目する
Punch-and-Judy posturing パンチとジュディのきざな[気取った・見せ掛けの]行動[態度]
febrile 熱の(ある)、熱病の
thin-skinned 怒りっぽい、気難しい
misconstrue 【他動】誤解する、間違って解釈する、悪い意味にとる、曲解する
pre-emptive 1. 先手を取る、先制攻撃の
knock out 【句動】敵を打ち負かす/~の機能を停止させる
if ever there was a time for cool heads to prevail,it's now. 仮にあるとして(も)、皆無ではないにせよ
rasp 〔人を〕イライラさせる/〔ガラガラ声で~と〕命令する/耳障りな音
tenuous  薄っぺらな/内容の乏しい/〔根拠などが〕弱い
open up 【句動】開始する/広がる
hard-currency earnings 確かなー収入
economic blockade 経済封鎖
overture 【他動】~を申し出る/序曲、序章/提案
with missile antics 《antics》ふざけたしぐさ[態度]、滑稽な態度/【形】
no doubt きっと、たぶん/〈米俗〉本当である/オッケー
More broadly さらに広く見れば
roll back 【名】価格引き下げ政策【句動】〔徐々に〕縮小する
pull out of 〔悪い状態/場所〕から抜け出す契約など〕から手を引く
argue for ~に賛成である
displease 〔人を〕不快[不愉快]にする
at last 〔長時間かかって〕ついに、とうとう
bite 【自動】〈俗〉ひどくこたえる、手痛い
draconian internet controls 【形】罰などが〕苛酷な、極めて厳しい
acronym 頭字語
porousness 多孔性、多孔状態
allay 【他動】〔恐怖・怒り・興奮・心配などの程度を〕下げる
piling 〔集合的に〕杭/杭でできた構造物
close down 【句動】〈英〉〔1日の終わりに放送を〕終了する/会社などを〕畳む、閉鎖する
dismay 〔人を〕がっかり[幻滅]させる/動揺させる
pull down 【句動】引き下ろす破壊する/給料金を稼ぐ
unfiltered 〔記事などが〕検閲[編集]されていない
expurgate 【他動】〔本や映画などから不適切な言葉などを〕削除する
rattle 慌てさせる、混乱させる
cumbersome 〔時間がかかったり複雑だったりして〕面倒な、厄介な/扱い[運び]にくい
throttle 〔自由な意見を言わないよう〕~を黙らせる
rebuttal 反論、反証
impede usage 【他動】遅らせる、妨げる、邪魔をする
presently 現在、やがて、間もなく
circumvention 迂回◆【動】circumvent
throwaway 使い捨て用品/〔街頭で配られる〕チラシ、ビラ
in trouble トラブル状態で、困難な/〔機器などが〕故障して/〔警察に〕検挙されそうになって
haunt 【自他動】〔心の中に悪い記憶や予感などが〕絶えず思い浮かぶ、立ち現れる/【名】
liveable 〔家・環境などが〕住みやすい/生きがいのある/生きて[暮らして]いける額の
glitzy 〔注目を浴びようとor裕福さを見せびらかして〕派手な
craftsmanship 〔熟練した〕男性の職人の技
fret about ~を心配[懸念・腐心]する
aphrodisiac 催淫薬、媚薬/【形】催淫性の
century-old antique pieces 100年[一世紀](の月日)が経った
phase out 段階的に[徐々に・次第に]廃止する
good-quality 質[品質]の良い、良質の
drive down 〔価格・価値・費用などを〕抑える/下げる
delicacy 〔他人の感情を害しないように努める〕思いやり/ごちそう、〔形状・容姿・色などの〕繊細さ
pangolin 《動物》センザンコウ
donkey sikn ロバのはだ
push up 【句動】~を押し上げる
on balance 結局
cakewalk 歩きぶり競技/簡単なこと、容易なこと
depelopment-turned teacher 出身の、転身した◆「前職-turned-現職」の形で使う
champing 誰も使っていない教会(church)に寝泊まりするキャンプ生活
in sight 見えて、目に入って/間近に
lion's share 《the ~》最大の[不当に大きな]分け前
caveat 1. 《法律》差し止め請求/特許の〕仮出願/警告、抗議
feet of clay もろい基礎/〔人の意外な〕弱点
look good on 〔服・デザインなどが格好良く見える
on generic ballot 全体的な投票(中)の、選挙(中)の
outperform 【他動】~よりパフォーマンス[性能・機能]が優れている、~より効率が良い
gubernatorial 【形】(州)知事の
dampen 【他動】〔元気などを〕くじく、削ぐ
albatross 心配のもと/アホウドリ
battle-tested candidates 戦闘で試された、戦闘の試練に耐えた、歴戦の
off-guard 【形】油断して
downside 否定的側面、不都合な点/価格など下落傾向/【形】も
thumping 惨敗
handily 【副】うまく、容易に
in place 所定の位置/全て準備万端に整って/実施されて/〈話〉今話題の場所
thin out 【句自他動】〔数量が〕減る・〔軍備を〕縮小する
counterweight 釣り合いおもり・[対抗]勢力
less of それほど~ではない
year-end holidays 【名】年末(日)/【形】年末の
last time 最後(に)、この前のとき(に)
fall for ~にほれる/〔策略・宣伝文句などに〕だまされる
shoot up by 50% from 2014 to 2016 急上昇する
level off 【句動】水平・平等]にする〔物価などが〕安定する成長が〕小休止状態になる
push down 押し下げる、下に押す、押し倒す
ravage ~をひどく破壊する、~を略奪する
foot-dragging 遅滞/動きの[フットワークが]悪い
hook on 【句動】フックで引っ掛ける/〔人と〕腕を組む
under the weight of の重みで、~に圧迫されて、~の重さ[重圧]に耐え切れず
buckle 〔権威などに〕屈服する、負ける
soon-to-be すぐに~になる予定[見込み]の
sand trap bunker 《ゴルフ》バンカー〈英〉窮地に追い込む
nugget 天然の金塊/貴重なもの/睾丸
juicy nugget A small tidbit of interesting gossip.
supposedly 推定では、たぶん、建前では
lose one's mind 正気を失う、気が狂う
shit sandwich 〈卑俗〉〔受け入れられない〕最悪のこと
to date 今まで
freeze enrolment 開発や生産などを〕中止させる、制限する
before just ~の直前に
brinkmanship 〈米話〉瀬戸際政策
right up すぐに
ill-conceived  〔計画・企画などが〕まずい発想の/準備[用意・計画]が不十分な
autopilot 自動巡回◆インターネット上の情報を閲覧するときなどの一連の操作を事前に設定しておき、自動実行させること。
put off ~から逃れる/~に対する興味[意欲・やる気]を失わせる
census taker 国勢調査員; 戸口調査員
jumbled coalitions 寄せ集めの連立
unfetter 【他動】の足かせを外す、解放する、自由にする
reprieve 〔危険・苦痛などから人を〕一時的に救う/名詞も
concoct 【他動】〔計画などを〕巧みに作る、でっち上げる
taxable 課税対象者[所得・財産]【形】課税対象になる
shake down 【句動】揺さぶり落とす〔事態などが〕落ち着く
scupper 〈英〉〔計画などを〕駄目にする、破滅させる/〔建物の〕排水口
deductible 【形】〔税金から〕控除できる/〔保険の〕控除免責条項
state coffers 国庫
out of luck うまくいかない/不運で
levy 徴税、課税/〔兵士などの〕召集
overblow 【他動】高く評価し過ぎる〔~の〕上を吹き通る
commensurately 整合して、比例して
implication 〔物事から〕推測されること・密接な関係。暗示
frown on ~に不賛成の意を表す、~に難色を示す
disenfranchise 【他動】〔人から〕権利[選挙権]奪う
nix 【他動】拒絶する、拒否する、禁じる/皆無、無
tricky ずるい、油断ならない/ずるい、油断ならない
barring 【前】~がなければ
about-face 【自動】【名】〔主義・意見・方向・位置・態度などを〕一変する
dissenting 【形】異議のある、反対意見の
amicus brief ラテン語〉法廷助言者の〔長い文書〕要約、概要
longstanding view 長年[長期]にわたる視点
partisan context 【1形】〔政治信条が〕党派心に基づいた事情
textualist 〔聖書の〕原典主義者
proclamation 宣言、声明、布告、公表
under guise of doing ~すると見せ掛けて
On a hazy January morning 記憶などが〕ぼんやりした
budtender マリフアナ調剤師
have a bad back 腰痛がある[に悩む]
hemp 1. 〔インド大麻の〕大麻繊維
freak out 【句動】〈俗〉ひどくびくつく[興奮する]ビクビクさせる
resoundingly 徹底的な方法で
dispensary 学校などの治療室/一時的な〕診療所/調剤薬局
state line 州境
reach a scale 本格的に達する
expunge 【他動】消し去る、破壊する、絶滅させる
let off 【句動】を発射する・から離れる液体などを〕放出する
black market 闇[非合法]市場
sloppy management 〈話〉ずさんな管理
pothead 【名】〈俗〉マリフアナ常用者
preppy man 米話〉名門私立校の生徒[卒業生]・良家[いいとこ]のお坊ちゃん
loafer 怠け者、サボり、プー太郎、浮浪人
a rash decision 早まった[性急な・早計な・軽率な]決定
in a dimly lit room 《a ~》薄暗く照らされた部屋
move on from から立ち直る
shaky presidency 組織などが〕弱体な、不安定な
culmination of a turbulent fortnight 絶頂、全盛
padded public 〈米俗〉水増しされた/ぜい肉のついた、太った
aboveboard 【形】公明正大な【副】
in sole charge of~ Mr Sepulveda was in sole charge of Westfield when he was in government.
pounce 【自他動】急襲する
get over it 立ち直って
force out 【句動】無理に連れ出す/解雇する、首にする
dementia 《病理》認知症
estrange 【他動】〔友好関係にあった人を〕仲たがいさせる
divisive figure 評価の分かれる(人物)
complicity 共謀、連座、共犯
non-committal 態度をはっきりさせない/要領を得ない
compatriot 同国人
a slight bump ちょっとぶつけること
full-blown apology 成熟した/万全の、本格的な
fall to 【句動】~の責任になる
in the eyes of mamy fomer supporters  の目から見て[見ると]
upright figure 1. 〔人や性格が〕正直な、公正な、正義の
tangible achievements 1. 実際の、具体的な
in need for ~のために必要がある
look vanishingly small 0に近いほど(に)、無視できるほど(に)
muddy basin 泥のついたたらい、洗面器/滝つぼ、流域
verdant moutains 【形】未熟な/緑色の
comb 【他動】〔髪を〕くしでとかす[梳く]/~を徹底的に探す。精査・くし
sludge 〔雪解けなどの〕泥・〔海上の〕薄氷
lift out 掬い上げる
reverently 【副】恭しく、あがめるように
philandering wife (恋の)火遊び、戯れの恋
start out as ~ 出発する~に着手する/生活を〕始める
As far as anyone knows  
Paris Saint-German 【人名】サン・ジェルマン※フランスのチーム名
ma 幼児語〉ママ、お母さん・〈米黒人俗〉セクシーな女
run off 【句動】走り去る/下痢する/脱線する/~を印刷する/スラスラと読む/追い出す
idolise 【自動】偶像を崇拝する
loot 【自他動】略奪を行う【名】〈話〉賄賂の品、不正利得・略奪品
woeful schools 悲惨な、悲痛な
cry foul 不正[不当・違反]だと叫ぶ
shrug off association 【句他動】〔衣服を〕身をくねらせて脱ぐ/~を軽くあしらう/~から脱する
tellingly 事実を明かすと
gleaming facility キラリと光る
take well plates out of ~からを~取り出す
incubator (細菌の)培養器、定温器
trough wave 波の谷
disembody 〔素材から〕具体性を取り除く
marshal one's thoughts 考えを整理する
phoneme  
bewilderingly 【副】戸惑って、まごついて
give up the secrets 秘密を明かす
poke out 【句自他動】~を突き出す
decoder 復号器
cursor カーソル。Windowsの画面においては、このポインタはキャレット(caret)と呼ばれ、マウスの位置を示すポインタが「カーソル」と呼ばれる。
reanimate useless human limbs 【他動】元気づける、激励する
paraplegic man 対まひ患者【形】下半身不随の
infrared spectroscopy 赤外線分光学[法]
locked-in patients 閉じ込められた、固定された、
oxygenation 酸素化
deconstruct 【他動】分解する〔文芸作品などに〕脱構築理論を用いる
temporal lobe 《解剖》側頭葉
speech-processing device 音声処理 機能
aphasia 《病理》失語(症)
film clips 映画のワンシーン
visual cortex 視覚野
cellular-level activity 細胞の段階活動
zebra finch キンカチョウ
macaque monkey マカクザル
spooky monkeys 不気味な、薄気味悪い
degree of accuracy 精度、正確度
founder 【2自動】完全に失敗する、つぶれる
fall far short 程遠い
payback period 返済期間
In a paper published in 2011  
scare off 【句動】~を(怖がらせて)追い払う
multidisciplinary expertise 多くの専門分野にわたる、学際的な
snap up  【句他動】〔すぐに~を〕購入する/〔機会などを〕逃さない
be subject to 法則・規則など〕の支配下[影響下]にある
high-frequency 頻繁に発生する[
meld 【自他動】併合させる、混合させる
clinical trial 臨床試験、治療実験
grandiose 【形】壮大な・偉そうな
to be clear 誤解のないように言うと
imminent 〔嫌なこと・危険などが〕差し迫った・切迫流産
boggle the mind びっくり仰天させる、圧倒する
twitch 【自他動】を急に引っ張る・けいれんさせる
palm 掌・《植物》ヤシ・勝利
rise up 【句動】立ち上がる、奮起する
thrust 【他動】強く押す/猛攻/酷評、皮肉/要旨/推進(力)
sweatband 〔スポーツ用〕汗止めバンド
studded [with small gold bars] 小さな宝石などが〕ちりばめられた
sniff 【自他動】匂いを嗅ぐ/通信データなどを〕盗聴[傍受]する/ばかにする
prosthetics 《医》人工装具/補綴学/【形】人工装具の
hard-to-read 《be ~》真意を読み取るのが難しい
At its core, this is based on understanding how the brain works.  
cortical neuron 皮質ニューロン
press against ~に体を押し付ける、~を圧迫する
hair wash 洗髪[毛髪洗浄]剤
roughen up 粗くする、ザラザラにする
clenched jaw 〔一文字に〕きっと結ばれた口
event-related 事象に関連した
fidelity  
error-related エラーに関連した
a sorting task 仕分け作業
come up 多義語 【句自他動】現れる・〔問題などが〕持ち上がる
flash up 点滅する
hurl at object ~を(人)に投げ付ける
put to good use ~を十分に利用する
disentangle 【他動】~のもつれを解く
by much ずっと
magnetoencephalography 脳磁図
resonance 〔声や楽器音の〕共鳴/〔芸術作品などの〕奥深/〔感情などを〕呼び覚ますこと
zero in on ~に焦点を絞る/努力]を集中する/~に話題が集中する
lag 遅れ
epiphenomenon 付帯現象
in essence 突き詰めると、内実は
absorption of light 光の吸収、吸光、吸光度
think of how to ~する方法を思い付く[考え付く・案出する]
pick up on 〈話〉~に気付く/~をすぐに理解する/〔話を〕引き継ぐ
ballistic photons 弾道光子
tick 【自他動】時を刻む
much less まして~でない
tight-lipped 口の堅い、無口な
holography 素粒子物理学の文脈では、D次元の重力が(D-1)次元の理論で記述できることを指す。
upend conventional wisdom 〈話〉~に強烈な影響を与える/~をひっくり返す
be due out in 2018 《be ~》〔商品などが〕出荷[発売・提供]される予定である/〔映画などが〕公開される予定
a nucleus 集合体や構造物の〕主要部、中心部/原子核
vagus nerve 迷走神経
abdomen 《解剖》腹部
stent-like device 人体の血管、気管、食道などの狭窄部を内部から広げる管状の医療機器
overlie the brain 【他動】〔人や物の上に〕のしかかる、横になる/〔寝ている間に誤って乳児を〕窒息死させる
matchstick マッチ棒(のように細いもの)
scaffolding 1. 《建築》足場(材料)【形】とび職の
for long enough 十分な時間
from outside ground 外の地面からの
in a blimp 〔気球などの〕小型飛行船/〈米俗〉でぶ/頭の固い保守的な人
what is going on 現在起きていること、現在の状況
electrocorticography 皮質脳波記録
fine-grained control signal 【形】微粒子の、粒子の細かい、きめの細かい
daunting 〔人を〕おじけづかせる、ひるませる
long-lasting 【形】長続きする、長持ちする
It's very humid today, isn't it? : 《挨拶》今日は蒸し暑いですね。  
head off in a new direction 新たな方向に進む
at high speed 高速で
analogue signal アナログ信号
relay station 〔電波の〕中継局
put faith 信頼する、信頼を置く
whereby 【副】それに従って〕~する(ところの)
souped-up surface 性能[価値]が向上した、魅力が増した
polymer 《化学》ポリマー、重合体、高分子化合物
bundle of 米俗〉かわい子ちゃん/束/さっさと・素早く〕荷物をまとめる
ultra-high-definition movie 超高解像度映画
head-mounted processor 頭部に装着した[取り付けた]、頭部装着型の
out of it 目がまだ十分に覚めていない/仲間外れで/ぼけている/〔精神状態が〕異常で
as a string of zeros 《a ~》ゼロが延々と
plug into feed 〔電気器具などのプラグを〕~に差し込む/~に接続する
get away from idea ~を避ける/~から離れる
sprinkle ~on …の上に~を振りかける
rodent 【名】》齧歯動【形】〔物を〕かじる
syringe 【他動】~を注射[注入]する、注射器状の物
billow 【自動】大きく波うつ/炎や煙のうねり
glinting mesh 【自動】キラッと光る/キラッと光る
blur the distinction between ~間の区別を曖昧にさせる
porous net 【形】穴が多い、〔気体や液体が〕浸透しやすい
studded with 《be ~》〔主語には〕~がちりばめられている
replicate 【自他動】複製する~を折り曲げる/〔手順などを〕再現[反復]する
take up much less space 多くのスペース[領域]を占めない
go well うまくいく
epilepsy 《病理》てんかん
a mile away 1マイル先から
reaction on ~に対する反応
chocolate pudding チョコケーキの中にチョコクリームがはいっている
squishy 【形】〔泥のように〕ぐにゃぐにゃする・〈俗〉弱気になった、優柔不断な
optogenetics 光遺伝学
Channelrhodopsins 光遺伝学
algal protein 藻類タンパク質
smuggle into ~を…に密輸する[ひそかに持ち込む]
question-marks 【名】疑問符〈比喩〉未知のこと〔将来の成功などに関する〕疑問
ganglion cell 神経節細胞
in principle 原則として、原理上は
toying もてあそぶこと、いじること
capsaicin 《化学》カプサイチン
mote 〔小さな〕ほこり、ちり/小さな欠点
like a turning fork 調理中に肉などを裏返したり、皿に盛りつけたりするときに使う大型のフォーク
in adjacent tissue 周囲[隣接・近接]組織
wet noodle 〈米話〉意気地なし
floppy 【形】柔軟な、柔らかい/意気地のない/ばたつきやすい
at-scale 規模を拡大して/on a larger scaleと同じ
inflection-point 変曲点
will initially depend on   
host of hurdles 〔乗り越えるべき〕障害、困難
regulatory approval 規制当局の承認
proof-of-principle [trials] 原理の証明
guinea pig モルモット、実験材料/仲間を売るやつ、密告者
craniotomy 《外科》開頭術
once-rare,now-routine procedure かつては
amputee 〔手足の一部の〕切断患者、切断手術を受けた人
serendipitous 偶然発見する才能のある
gene-editing  遺伝子編集
closed-loop [epolepsy[system] 閉ループ[てんかん]
transcend the time-frames 時間枠を越える
concurrently 【副】同時に、一斉に/兼任して
dysphagia えんか嚥下障害[困難]口の中の食物を胃にのみ下すこと
symbiosis 共生、共生[共益]関係
aphorism of ~ 〔賢明な考え方を示す〕格言
bring to mind ~を思い起こさせる
swoop in 急降下する
hasten seizures 脳卒中てんかんなどの〕発作、突然の発症[発病]
sterilisation 殺菌、消毒/避妊手術
hydrogen peroxide 過酸化水素
bow out of [projects] ~から身を引く、~を辞退する、~を断る
tinnitus 《医》耳鳴り、耳鳴
maverick 〔政治家などが〕無所属の、一匹オオカミ/異端的な
for the first time in brief history 史上初めて
front-runner 〔競争の〕先頭に立つ人、最有力候補
get first crack at ~を先にやる、~の機会を先に得る
scrape a precarious living 不安定な生活をなんとか送る
manslaughter 過失致死罪
pollster 世論調査員[会社]
tackle head on ~に真正面から[真っ向から]取り組む
wash over country 【句動】~に打ち寄せる/心をよぎる/〔騒音などが〕邪魔にならない
Yet the outlook is not entirely rosy. 〔考え方などがあまりに〕楽観的な
prolonged bout of double-digit inflation may be in store 〔数字が〕2桁の
bout of 【省略形】about/一時的な期間、不快な状態、〔病気の〕発作/試合、一勝負、競争
scared stiff by Turkey's authoritarian ~で腰を抜かす
lending rate 貸出金利、貸付金利
nosedive 〔株価などのが〕暴落[急落]する【名】飛行機などが〕急降下
pile on even more pressure  プレッシャーが重なる
pile pressure on ~に圧力[プレッシャー]をかける
a longer-term problem is brewing in primary care 【自他動】起ころうとしている、計画されている
calls the GP arguably the most important job in Britain. 【副】〔見解・意見などが〕ほぼ間違いなく、議論の余地はあるかもしれないが
gynaecological case 婦人科医学の[に関する]
pathology report 病理報告(書
ungrateful patients 感謝知らずの患者
camaraderie of hospital ward 病棟の友情、仲間意識
slip to€104,900 に下がる
indemnity insurance 定額払い保険
with disdain 尊大に、軽蔑して
with no end 限りなく、果てしなく、際限なく
paramedics 救急救命士
scaled-up 拡大して
acclimatisation 〔新しい環境や風土への〕順応
It was once an easy jaunt of 30 minutes by train from Coulsdon South to Victoria. 小旅行、遠足
pricey services 【形】〈話〉値段の高い、高価な
has soared by 130%,though fares have risen by 45% in real terms.  
drop-off 【名】断崖、急斜面・減少・〈話〉引き渡し
In the 6months to 9,  
undershoot 【自他動】〔銃弾などが〕目標に達しない
fork out $__ for 〈話〉~に渋々_ドルを支払う
dent 【自他動】〔評判などに〕傷を付ける、おとしめる
scale back 規模を縮小する、減らす、〔機能を〕削る
lure someone back onto 人)を誘って~の××に引き戻す
  (Do you) catch my drift? : 私の言ってる意味が分かりますか。
hold on as prime minister ~に執着する
backbench 英〉〔下院の〕後方席◆若手の議員が座る席/〈米〉〔連邦議会の〕新人議員団
prominent role 大きな役割
exchequer 〔国家や組織の〕財務、公庫/theで〈英〉大蔵省
flare into political crisis 政治問題へと発展する
slouch 【自他動】前かがみになる[歩く]、猫背になる・〈俗〉だらしない人
angst 〈ドイツ語〉〔漠然とした〕不安、懸念
water down 〔議案・計画などを〕骨抜きにする/〔法律・政策などの〕効果[効力]を弱める/言葉の強さなどを〕和らげる
have profound debate on biggest change in Britain. ~について論議する
speak out 【句動】[遠慮なく]言う、正々堂々意見を述べる
meritocracy 能力主義(社会)
incarnate 〔観念・計画などを〕具体化する
doddery old fools 〔老齢などで〕よぼよぼの
rant about 【自他動】〔不満などを〕ぶちまける
shy away from ~するのを避ける、~するのを嫌がる
pile up 【句自他動】積み重ねる・停滞する
safe subjects 無難な話題
yacht 【自動】ヨットで帆走する/ヨット
vote down the bill ~を否決する
damp squib 〈比喩〉失敗に終わる計画、目算違いのもの/不発に終わった爆竹
equivocate 【自動】真実などを不明確にするために〕曖昧な言葉[表現]を使う、
directorship 管理職
get off the fence 中立的な態度をやめる/フェンスから降りる
get punched in the face 顔を殴られる
sweltering tent うだる[地獄の]ように暑い
festering puddle 水たまり/悪化する、腐る
sweat 【自他動】〈話〉〔汗をかくほど〕~を心配する
half-broken 半分壊れた、壊れかけた
haphazard [単なる]偶然/〔行動・活動などが〕無計画の
ostentatiously 【副】誇示して、見せびらかして、これ見よがしに
tedious haggle 退屈な、飽き飽きする値切り
rough-and-ready[attempt] 【形】即席の、間に合わせの、ぞんざいな
forty winks 短時間の睡眠、うたた寝、仮眠
sampling bias 《統計》サンプリング・[標本抽出]バイアス
egregious 【形】実にひどい、とんでもない、甚だしい
swamped with  
enrage 【他動】人を〕激怒させる、
indignity 侮辱、冷遇
globe-trotting correspondents 【形】世界各国を旅行する
pull up 【句動】〔人を〕制止する/〔場所を〕引き払う
on the plus side プラス面[・良い点・メリット・前向きな点]としては
sandbag bunker 土嚢でつくった掩蔽
fallback position 〔交渉時の〕最悪の場合の代案
truculent security officials 【形】〔人(の態度)が〕攻撃的な、けんか腰の
cadeau 贈り物[フランス語]
fleece 【他動】~に法外な値段を吹っ掛ける・をフリース(状の物)で覆う
drop bullet 弾丸落下
pilfer 【他動】〔特に職場で物を〕盗む
covert 〔狩の獲物が隠れる〕下生え/隠れ場所、避難所/【形】秘密の
Our correspondent grumble 【自他動】不平を言う
mislay 【他動】~を置いた場所が思い出せない・を間違った場所に置く
in a looting frenzy 〔精神状態の〕〔行動の〕激発、狂乱の略奪
swat 【1他動】~をピシャリと打つ[たたく]
swagger-stick-wielding Saudi policemen 〔軍人が用いる〕短いステッキをもった