投企日記

語学を中心に、読書や日常を書きます。

in uncharted territory

www.bbc.com

 

あまり難しくない記事。

 

hardening

【名】
  1. 硬化
  2. 硬化材、硬化剤

 

redouble her efforts

倍の努力をする、一層の努力をする

 

shape a future

未来を形作る、将来の方針を決める
 

back a deal with

~との取引を支援する[の援助をする]
 

Tory

【名】

  1. トーリー党◆英国の保守党の前身(18-19世紀)
  2. 〈英〉保守党員◆英国では、保守党の以前の名称がToryだったことから、現在(2015年)も同党員がToryと呼ばれる

 

get her deal through

彼女の法案が通る(メイ首相のブレグジット案をさす)

 

Brexitの言い換え

UK's divorce and the framework of future relations

 

pass a vote by MPs

MPによって法案が通る

 

 

vote on【句動】

  1. ~について採決を行う、~の決を採る、~の可否を投票で決する、~を採決する、【同】take a vote on

 

The crunch vote was due to take place in December

crunchアルクさんでは納得できないので、オックスフォード現代英英辞典から。

an important and often unplesant situation or piece of information.

 

あ!アルクさんに

crunch time

試練の時
みたいなフレーズあり。 つまり、そういうことですね。
 
 

spell out【句動】

  1. スペリングを言う
  2. 〔略語を〕文字を略さずに書く[読む]
  3. 詳しく説明する

 

give input

情報を入力する
 
 

backstop【自他動】

    支持する、補強する

【名】

  1. 〔物事が悪い方向に進むのを防ぐための〕緊急対策、最終手段

 

 

mandate【他動】命じる、命令する

  1. ~の統治を委任する

【名】

  1. 〔選挙民から議員などへの〕委任、負託

 

embolden

【他動】
  1. 励ます
  2. つけあがらせる◆テロリストの脅迫などに屈することによって
【発音】embóuldn、      
 
 今回一番かっこいい表現だなっって思った表現。
we are going to be in uncharted territory," she said. 
 
 

battle over

~で争う
 
a no deal outcome was "absolutely OK".
これもなんか好きな感じの文章だな。いつかwas以降を使いたい
 

give notice

通知[告示・予告]する
 

make significant tax changes

税制に意義のある変革を起こす
 
drive a hard deal
 うまく[巧みに]交渉して好条件を得る
 
 
 

final say

最終決定権

have the final say

最終決定権を持っている
 
これは乗ってない。 smackは〜を打つ。
smacking Labour around the head
around the headは「頭に」とか「頭を」など
 
 
 

get into a power struggle

権力争い[闘争]になる
 
over a cliff
から
 
whether you can justify what you are doing to our country."
これも反語法で使えそう。

BBCニュースの単語おさらい

www.bbc.com

の記事を読む上でおさらいの単語をメモメモ。

 

微妙に並んでいる単語が違うものもあるので注意。

 

誰かに教えたりするわけじゃなく、分析や和訳など載せてません。

 

メモ程度なので悪気はないです。

 

今後やってこうかなー

 

以下の引用はアルクon the webから拝借してます。

 

 

 

free oneself of responsibility

責任から逃れる[解放される・自由になる

 

sworn in

be ~》宜誓就任する、就任の宣誓をする

receiving the presidential sash

 

historic pageant

時代行列

beauty pageant

a ~》美人コンテスト

cavalry

【名】/kǽvlri/

  1. 騎兵(隊)
  2. 機甲部隊

Chamber /tʃéimbər/

【名】

  1. 〈英〉本会議場、議会室◆

serve in

~に勤務する、~で軍務に就く

paratrooper

【名】

  1. 落下傘(降下)兵、パラシュート部隊

make an appearance at a rally

〔政党などの〕集会に顔を出す[姿を現す]

hard-line

【形】

  1. 強硬な、強硬派の、筋金入りの

disparage someone's argument

(人)の主張を軽んじる[非難する]

 

put Brazil on to the right track

 

drive down crime 〔価格・価値・費用などを〕抑える、下げる、押し下げる

 

stamp out corruption in the government

政治の腐敗を一掃する[完全になくす]

come after

~の後を追う、~を探す

 

backtracked on that ~それについて取り消した

ree oneself of responsibility

責任から逃れる[解放される・自由になる

 

sworn in

be ~》宜誓就任する、就任の宣誓をする

receiving the presidential sash

 

historic pageant

時代行列

beauty pageant

a ~》美人コンテスト

cavalry

【名】/kǽvlri/

  1. 騎兵(隊)
  2. 機甲部隊

Chamber /tʃéimbər/

【名】

  1. 〈英〉本会議場

 

 

serve in

~に勤務する、~で軍務に就く

paratrooper

【名】

  1. 落下傘(降下)兵、パラシュート部隊

make an appearance at a rally

〔政党などの〕集会に顔を出す[姿を現す]

hard-line

【形】

  1. 強硬な、強硬派の、筋金入りの

disparage someone's argument

(人)の主張を軽んじる[非難する]

 

put Brazil on to the right track

 

drive down crime 〔価格・価値・費用などを〕抑える、下げる、押し下げる

 

stamp out corruption in the government

政治の腐敗を一掃する[完全になくす]

come after

~の後を追う、~を探す

 

backtracked on that ~それについて取り消した

2019年の抱負

どうも、Mr.Makです。

 

去年は何も達成できなかった、悔しい一年だった。

 

そのため、しっかり2019年は有意義な一年にしていきたい。

 

そして年末から正月にかけて新しく出版された

スラムダンクを全20巻買ってdevourしていた。

 

 

 

SLAM DUNK 新装再編版 15 (愛蔵版コミックス)

SLAM DUNK 新装再編版 15 (愛蔵版コミックス)

 
SLAM DUNK 新装再編版 11 (愛蔵版コミックス)

SLAM DUNK 新装再編版 11 (愛蔵版コミックス)

 

 

 私はバスケはやってなかったし、既刊バージョンも読んだことがなかったが、

 

なぜか読みたくなって買ってしまった。

 

すごい桜木花道のひたむきな2万本シュートに惹かれてしまったãï¼ä¸æ¬ã·ã¥ã¼ããã®ç»åæ¤ç´¢çµæ

そして仕事で負けそうな時には、

ã俺ãã¡ã¯å¼·ããã®ç»åæ¤ç´¢çµæ

と叫ぶことにしました。「俺は」になりますが。

 

 

さて 

このブログは語学や読書に関してメインに書いていくため、まずは語学

 

について述べていきたい。

 

 

2018年よ。ああ、1月よ、お前もか。 にも去年述べた教材を並べていたが

 

何もできなかった。

 

前の仕事はホワイトな企業で、時間も割とあったため余裕をぶちかましていた感が

 

満載だった。 よかったな〜前は17時15分にきっかり上がれてた笑

 

今の仕事は無理だとめちゃくちゃ痛感。ブラックな公務員だわ。

 

だってまず上がれる時間は19時だからね。かかる時は21時。

 

本当お勧めしないです笑

 

 

 

 さて、今年の抱負ですが、

 

 

 

 

 

 

「英語に対して覚悟を持って、実行をする。必ず。」

です。

 

 

 

 

 

え?当たり前じゃない?と思う人もいると思うますが、

 

今振り返ると、私は今までしっかり語学に対して分析や、真面目に取り組んでいなかっ

た、、、

 

否、「やったつもり」だった。

 

もちろん勉強した日もあるが。。。

 

また、自分の好きな政治学では学術的なことを(専門用語や論文、海外大学の先生など)徹底的に調べて、本も読みまくるのに対して、

 

語学については大した調べず、かつ「限界まで取り組んでいなかった。」

  

 

そして、実行つまり音読、シャドーイング、発音練習、英作文、オンライン英会話

 

など三日坊主を定期的に繰り返していた。それでも英検一級一次にあともう少しで

 

受かりそうなことが2018年第1回目でわかったことで、まだ自分の姿勢の甘さに気づいて

いなかった。

 

 

そんな中、ツイッターの中でたまたま見つけたあるフォロワーさん、

 

私が非常に尊敬の眼差しで見ているその方の姿勢を目の当たりにして

 

反省した。

 

まったく「語学への姿勢」と「こなす量」、「方法論」が他人を

 

凌駕しており、自分のちっぽけさを理解しました。

 

それから11月から徐々にできる範囲で改善をしてきている。

 

それは基礎、基本に戻ること。これはできる人がいうこともあるが、中途半端な私にも

 

使える言葉だと思える。

 

「TIME」や「The Economist」もある程度読めるようになってきたし、英検一級の単語

 

もコンスタントに90〜95パーセント取れるようになってきた。

 

でもスピーキングはからっきしダメだ。(50代の英語科教員よりかは話せる)

 

バランスが悪い。

 

ツイッター界隈にいる最上級レベルについていける程度にならないとダメだ。

 

語学を専門なんだという意識を持たないとと強く思うようになった。(遅いけど)

 

そのためには本当に基本の教材から始め、継続していく。圧倒的に。

 

まとめると、今年の目標は

 

・英検一級合格

 

・TOEIC950点(異動先で近くに開催される都市があれば)

 

(本当はロシア語三級や、IELTS7,0も挑みたいが、北海道の田舎勤務の場合、

行くことは不可。例えば稚内なら札幌までの移動と宿泊だけで8000〜15000くらいかかる)

 

〜戦略編〜

 

まずは語学で核となる理論本

 

英語学習論: ―スピーキングと総合力―

英語学習論: ―スピーキングと総合力―

 

正直、これ以外の理論本はいらない。

 

私がツイッターで尊敬の眼差しで見ている人は、この本を多分読んでいないけど、

この本をそのまんま実行している。

 

 

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発音 

イギリス発音を生涯使っていくと決めている。

ツイッターで知り合った方と週1でやってた。でもそのあとペースが激減。今年は使い倒す(すでにPDF化)

イギリス英語発音教本

イギリス英語発音教本

 

 

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単語帳

「中学基礎語450語+750チャンクを収録。高校基礎レベルまでの重要語を厳選!」とあるように超基礎。

でも全てを0,3秒以内に言えない。そこからだよねー

1〜2ヶ月ほどで0,3秒以内に発信できるように。

クラウン チャンクで英単語 Basic

クラウン チャンクで英単語 Basic

 

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文法参考書

これは仕事で問答無用で使わないといけないため使用する。文法/構文を700弱ほどあり。例文掲載あるため押さえる。 瞬間英作文用。

Vision Quest 総合英語 Ultimate

Vision Quest 総合英語 Ultimate

 

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 英会話の決まり文句を覚えるために少しずつ使っていく。自然なやり取りを覚えていく。

Real英会話

Real英会話

  • LT Box Co., Ltd.
  • 教育
  • ¥600

 

 さて、スピーチ用の教材も必要IELTSのPart1,2,3は日常会話や英検一級に応用可能。ãæ°ä¸æ¹â¢éæå£è¯­èç»ãã®ç»åæ¤ç´¢çµæ

中国本のため、日本アマゾンには表示ないため

URLと画像貼り付け

www.amazon.cn

 メルカリとかで馬鹿みたいに高いけど、中国から輸入するれば1000円以下で購入できる。輸入代行使ったらもっと割高。でも日本のIELTs本よりモデルアンサーが豊富。

 

これまでが基礎教材。

 

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英検一級対策。

 

2018年度版 英検1級 過去6回全問題集 (旺文社英検書)

2018年度版 英検1級 過去6回全問題集 (旺文社英検書)

 

 

 と

英検1級リスニング問題150 (英検分野別ターゲット)

英検1級リスニング問題150 (英検分野別ターゲット)

 

 

 特にリスニングはアメリカ英語は嫌だが、徹底的にシャドーイングする。

 

細かい取り組み方は今後記載していきたい。

 

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〜読書と日常編〜

まず去年の反省でもあったように体調管理が全くできない2018だった。

 

そのため大学以来だが、体を鍛え直したい。

 

・まずは週1スポセンで汗を流しに行く

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読書について。

 

人生で本当に感銘を受けた本はやっぱりこの本ですね。

2年前に購入して、読破した。内容が素晴らしい。 

Grit: The Power of Passion and Perseverance (English Edition)

Grit: The Power of Passion and Perseverance (English Edition)

 

 そして平易きに書かれている文体にも好感が持てる。(でも英検一級レベルの単語はたくさん出てくるため注意。これでparagonを覚えた)

 

そのためこの本を一生をかけて暗唱できるようにしたいと思った。

故 渡部昇一先生が生前やっておられたラテン語格言の暗記

を大学時代に見てから暗唱に興味を持った。

 

確か彼は600ぺージほどある格言集を乗り物に乗った時などに暗唱を繰り返し、記憶力が増したと書いている。

 

国民の教育

国民の教育

 

 

そのような事例は枚挙にいとまがない。例えば、中国の20世紀初期まで

あった科挙は最強の暗記大会。

 

科挙―中国の試験地獄 (中公文庫)
 

 

またこの本にはイスラム教の先生で博覧強記さが伝わるエピソードもある。1000ぺージあるコーランやその注釈書も暗記してしまっている。とのこと。高まりますよね。このエピソード。

十六の話 (中公文庫)

十六の話 (中公文庫)

 

 

 

話がそれましたが、二冊目は以外かもしれないですが、

 

天才はあきらめた (朝日文庫)

天才はあきらめた (朝日文庫)

 

 です。

 

彼の芸人魂(プロフェッショナリズム)、ネタ作りへのがむしゃらさ(英語スピーチネタ)、そしてそれを何千回も繰り返す意志と実行力(暗唱と有言実行)。自分への攻撃を成長に回す強さ。(弱点を受け入れ強みにする)

 

とても感銘を受けました。それまでラジオを聞くくらいでしたが。そしてまさにそれが

語学に通底するじゃないすか!!!

 

以下引用

 

pp162-163

「ノートのなかのネタの横には、ツッコむまでの秒数とそれのウケの量を書いていた。

毎回、ライブが終わるたびに取捨選択の作業、そしてそれをノートに書く。そのときに思いついたボケは次の舞台で取りいれてみる。そしてその反応を見てそれを固定化する。その繰り返しだった。」

 

「こういうノート、この前数えたら前のコンビからのものを入れて100冊近くあった。最終的に僕たちが初めて出たM−1の時の医者ネタは、50回以上書いていると思う。接続詞の一つまできにするようになったのも、このノートのおかげだ。このノートがいろいろな緊張から助けてくれた。」

 

「こんだけ頑張ってるんだから」という気持ちにしてくれるお守りになっていた。」

 

p146

「逃げないための言い訳を作ることが、僕の才能の一つに追加できるかもしれない」

 

p51

「逃げさせようとしてくる甘い囁き、『焦ったら逆に失敗するから』。この言葉をどう無視できるか。そして、どう行動するか?これが僕の課題だった。

 焦ることが駄目でも、反対に行動しないという選択肢をとることは一番駄目なことだ。『焦るといけないから』という言葉に甘やかされて、寝る時間をいつも通りにしていては駄目だ。焦りをパワーに変えて、どう行動に移すかをめちゃくちゃ考える。そしてそれを行動に移す。スタートラインは喜ぶべきもの、だから早くそこを切らなくてはもったいない。」

 とはいえ、何をしていいかわからない。僕は明日積極的に行動できるように、自分をたくさん脅迫した。焦りを積極的に動くためのエンジンにするために。」

--------------

と少し長く引用しましたが、

心にグサリとくる文章がまだまだあります。

 

本当にこの本は私にとって喝を入れられた本ですね。

 

今年は有言実行。

 

毎日継続、覚悟を持ってやる。

 

さあ頑張りましょう!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年の振り返り

新年明けましておめでとうございます!

 

って、全然ブログ更新していなかった。

 

新しい仕事を去年の4月からついてから多忙で暇がなかった。。。

 

特に力入れてるわけではないから良いか。

 

 

 

 

 

 

ウーーーム、新しい環境になれる必要性を痛感した一年だった。

 

いろいろ頭に過ぎりましたが、辛い一年だったな。

 

新しい目標を掲げる前に去年の振り返りをしてから

 

述べていきたいと思います。(来年の抱負は次のブログに)

 

 

 

 

 

まず、 去年の目標は英検一級取得でしたが、不可でした。

 

去年は三回フルで受けたが、一回目は1月で試験対策せず、1次敗退。

その時の個人成績表はどっか行ってしまった。

 

確か1800点くらいだったはず。

 

 

 

夏の二回目受験は

 

G1-8、1831/2028ということでした。また敗退。

 

過去問使わず、ひたすらThe Economist読んで、ライティングはノー勉。

 

でも、この時に「案外英検一級っていけるんじゃないか?( ´ ▽ ` )ノ」

 

と思えた。

 

 

 

 

 

3回目は10月。風邪でダウン。かつ仕事が超忙しくて死にそうだった。

 

結果は10点ほどダウンした。

 

正直もっとできていないと思っていてが、夏の貯金で点数があまり下がらなかった

 

んだろうな。

 

 

TOEICは受ける暇なかった。

 

理由としては、勤務先が田舎で会場まで車二時間。笑

 

行く気になりませんわ。そして土日も仕事だしね〜〜。

 

 

トータルな反省として、「覚悟が足りてなかった」の

 

一言に尽きると思います。

 

何かと仕事で疲れて、「明日やろう、やろう」

 

と先延ばしにしてしまった。

 

完全に自分に負けていた。

 

そして新しい環境の下、適応ができず、一ヶ月に一回のペースで

 

風邪を引いてましたね。。

 

本当に反省。 北海道で9月に地震あったけど、その時にも風邪を引いてて

 

めっちゃきつかった。

 

 

 

まとめると、何も達成できない一年だった。

 

 

来年は基礎、基本に戻り、

 

体調管理からしっかりしていくことにする。

 

次は2019年の抱負!

 

以上

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

暗誦4日目

 

GRIT暗唱4日目。

 

全然一日一ページは無理だ。

 

記憶力の低下うんぬんではなく、年を取るごとに

 

暗誦への気持ちが減っていくのは間違いない。

 

でも渡部昇一氏は60歳を超えてから記憶力が暗唱によって向上したから

 

年のせいではないし、そのせいにはできない。

 

 

気力と根気なのだ。

 

スポコンは嫌いだが、ある程度語学や人生には必要な

 

スキルと思っている。

 

 

できるようになる自分をイメージして暗唱に励む

 

 

ページは271の途中から272の上三分の一くらいまで暗唱。

 

では表現集や、勉強になる文法や単語の確認

 

I have not quite answered in my resarch.

 

quiteってこの文脈で使うんだ。

 

optimal amount 最適量

ちなみにoptimal=optimum

 

revisit 再検討する(文語)

 

 

以上。

 

 

 

 

暗誦3日目

GRITの暗唱3日目。

 

でも土日が部活でもっていかれるのはきついね、、、

 

時間も4~8時間がほとんど。

 

これでお金がはいってこなかったら

 

きついよね。

 

 

さて家に17時半に帰宅して、家のことやらなんやらして

 

暗誦。

 

 

ページは実は昨日の部分をメンテナンス。

 

271ページ。

 

洋書の暗唱で見えてきたポイント。

 

日本語の本の暗唱との違いは、意味をしっかり理解していないと

 

思い出しにくい。理解せず力技で暗記、暗誦に持ち込むと、その場は切り抜けれるが

 

次の日にやると全然だめ。

 

だからより母国語よりイメージ化が大切。とわかった。

 

★表現★

 

at a cost コスト[費用]をかけて

 

I don't know , for example, whether ~

 

TIMEとかThe Economistとか読んでて、知らない単語、表現とか

 

見るのと同じくらい重視しているのは、上記のようなfor exampleの挿入の位置とか

 

知っている表現だけど、このような場所でつかわれるんだ~、とか

 

副詞の使われかたとか注視しています。

 

ネイティブじゃ絶対わからないルールや感覚をしりたい欲が昔からあった。

 

コロケーションとか。

 

hack away at~

 

what it is like~

 

innumerable doable, but hard-to-do skills.

 

deliberate practice

 

get really rough

 

be anything other than a paragon of

~以外見えていない

 

 

complacency 満足 ※軽蔑的な意味がある

 

以上ーーー

 

 

暗誦二日目

今日は一日空いて、暗誦

 

 

継続大切!

 

ページ270を暗唱、あんしょう!!!!

 

 

気になった表現をピックアップ

 

 

measure = compareの意味でつかわれてる

 

 

go hand in hand with well-being.

~と同調して とか 人がひとと手をつないで

 

ここでは~と密接に関連する。かな。

 

あとは

My second closing thought is about happiness.

make it through west point.

plummet

some years ago.

ranged from 7 to 35

とか。

 

 

 

終了。

 

 

Fall seven,Rise eight